土曜日の日
朝ごはん前に
三角山から大倉山まで山歩きをしてきました。
まだ外は真っ暗闇、朝5時半に家を出て
山の手の登山口から登りました
山頂に行く途中の登山道で
こんな岩を発見
外人さんの顔みたいです。
日の出前の山頂は
靄がかかっていて
ぼんやりと円山とさっぽろの街明かりが

まんまるお月さんもきれいでした。

山頂で一服して、大倉山へ
↑
クリック

三角山(311.1)m

発寒(ハッサム)川のほとりには
5000年も前から人が住んでいたようで
アイヌの人たちはこの山を
ハッサムのエプイ(小さな山)とよんでいた。
この山は平地から見ると
正三角形になので。明治初期頃から
誰いうともなく、三角山とよぶようになった。
朝ごはん前に
三角山から大倉山まで山歩きをしてきました。
まだ外は真っ暗闇、朝5時半に家を出て
山の手の登山口から登りました
山頂に行く途中の登山道で
こんな岩を発見

外人さんの顔みたいです。
日の出前の山頂は
靄がかかっていて
ぼんやりと円山とさっぽろの街明かりが

まんまるお月さんもきれいでした。

山頂で一服して、大倉山へ
↑
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三角山(311.1)m

発寒(ハッサム)川のほとりには
5000年も前から人が住んでいたようで
アイヌの人たちはこの山を
ハッサムのエプイ(小さな山)とよんでいた。
この山は平地から見ると
正三角形になので。明治初期頃から
誰いうともなく、三角山とよぶようになった。