中山峠経由で旧大滝村(伊達市)の百畳敷洞窟へ

「ニョロニョロ」と呼ばれる「氷筍(ひょうじゅん)」観に行ってきました。
国道453号線を支笏湖から北湯沢に向かって走り

優徳地区のお寺がある交差点を山側に入って
真っ直ぐ行った突き当たりの道路沿いに車を駐車して

総勢12人の大所帯で百畳敷洞くつへスタート
スノーシュー、かんじき、山スキーそれぞれの装備で
徳舜瞥山麓の丘陵地帯の渓谷の景色を眺めながら

雪に覆われた林道を約40分で百畳敷洞窟に到着

この洞窟に「ニョロニョロ」と呼ばれる氷筍が!!
天井から水が滴り落ちて出来た
“氷の塊”がタケノコのように伸びていき
“百畳敷洞窟”に広がる“氷筍(ひょうじゅん)”は
実に幻想的です。


※ 小さい画像はクリックすると大きく見れます
スライドショー

「ニョロニョロ」と呼ばれる「氷筍(ひょうじゅん)」観に行ってきました。
国道453号線を支笏湖から北湯沢に向かって走り

優徳地区のお寺がある交差点を山側に入って
真っ直ぐ行った突き当たりの道路沿いに車を駐車して

総勢12人の大所帯で百畳敷洞くつへスタート
スノーシュー、かんじき、山スキーそれぞれの装備で
徳舜瞥山麓の丘陵地帯の渓谷の景色を眺めながら

雪に覆われた林道を約40分で百畳敷洞窟に到着

この洞窟に「ニョロニョロ」と呼ばれる氷筍が!!
天井から水が滴り落ちて出来た
“氷の塊”がタケノコのように伸びていき
“百畳敷洞窟”に広がる“氷筍(ひょうじゅん)”は
実に幻想的です。


※ 小さい画像はクリックすると大きく見れます
スライドショー