12月22日
3連休の初日22日土曜日
銭函天狗岳(標高536m)へ登ってきました。
登山口入り口(標高約100m)から10分ぐらい歩くと

立派な山荘が
(札幌山岳会所有の銭天山荘
一般登山客は利用することができません)
この山荘までは、道がついていましたが
この先は雪の上にあるのは狐の足あとだけ
沢沿いに進むと、少しずつ、雪が深くなってきて、
目印のテープもなく、
雪の浅いところを選びながら前へ進むと急斜面が
ひざ下まで埋まる雪をラッセルしながら尾根へと


尾根に出ると、さらに、雪が深くなり
少し、進んだところで、先頭を交代してもらいました。
一番後ろを歩くと、いままでの辛さが嘘のよう
眼下には銭函の石狩湾が
ルンルン気分、さらに、尾根道を進むと
頂上直下の岸壁が見えてきました。
結構迫力があり、これを観れただけで

なんか、うれしい気分になれました。〜(m~―~)m
この岩肌ロッククライミングする方も多いそうです。
その裏側を巻いて頂上へ続く急な道へ。
約1時間30分強で頂上へ到着。



頂上から手稲山、石狩湾を展望
山頂の標識は雪に埋まっていたようで、
見当たりませんでした。
頂上から手稲山、石狩湾を展望



帰りは、尻すべりを楽しみながら下山
この後、今年、いろいろな山に連れて行ってもらった
山の仲間とお食事会、
楽しい連休初日を過ごすことが〜(m~―~)m
3連休の初日22日土曜日
銭函天狗岳(標高536m)へ登ってきました。
登山口入り口(標高約100m)から10分ぐらい歩くと

立派な山荘が

(札幌山岳会所有の銭天山荘
一般登山客は利用することができません)
この山荘までは、道がついていましたが
この先は雪の上にあるのは狐の足あとだけ
沢沿いに進むと、少しずつ、雪が深くなってきて、
目印のテープもなく、
雪の浅いところを選びながら前へ進むと急斜面が
ひざ下まで埋まる雪をラッセルしながら尾根へと


尾根に出ると、さらに、雪が深くなり
少し、進んだところで、先頭を交代してもらいました。
一番後ろを歩くと、いままでの辛さが嘘のよう
眼下には銭函の石狩湾が

ルンルン気分、さらに、尾根道を進むと
頂上直下の岸壁が見えてきました。

結構迫力があり、これを観れただけで

なんか、うれしい気分になれました。〜(m~―~)m
この岩肌ロッククライミングする方も多いそうです。
その裏側を巻いて頂上へ続く急な道へ。
約1時間30分強で頂上へ到着。



頂上から手稲山、石狩湾を展望
山頂の標識は雪に埋まっていたようで、
見当たりませんでした。
頂上から手稲山、石狩湾を展望



帰りは、尻すべりを楽しみながら下山
この後、今年、いろいろな山に連れて行ってもらった
山の仲間とお食事会、
楽しい連休初日を過ごすことが〜(m~―~)m














