6月20日土曜日、
浦臼山から隈根尻山を目指したのですが
天気が悪かったので、
浦臼山山頂???から
引き返すこととしました。
GPS軌跡
札幌から国道275号線で浦臼町へ
浦臼消防署の横を左手に曲がると
曲がり口に「樺戸連峰登山道入口」という看板が

簡易舗装された林道をおよそ5.7km行くと
砂防ダムがあり、

その前の、駐車スペースに車を止めて登山を開始
10分ぐらい歩くと、道脇に土砂崩れ後の、
なごりの様な斜面が、
気をつけないと、目を凝らすと
W(‘o’)w ギャオーウ!! アオダイショウがo(^◇^;)o

さらに進むと、決壊で流された??土管が

標高約500mの展望台からの眺め



そのすぐ上に大きな反射板が

ここから、徐々に傾斜が増してきて
毛虫が異常に多く

ハルゼミ
林道の両脇はタニウツギが満開で
ハクサンチドリの群生が見られました。
山頂付近に近づくにつれて
濃霧につつまれ、霧雨も降ってきて
山頂が何所だか分からないままの下山。
少し、消化不良でした。
浦臼山から隈根尻山を目指したのですが
天気が悪かったので、
浦臼山山頂???から
引き返すこととしました。
GPS軌跡 札幌から国道275号線で浦臼町へ
浦臼消防署の横を左手に曲がると
曲がり口に「樺戸連峰登山道入口」という看板が

簡易舗装された林道をおよそ5.7km行くと
砂防ダムがあり、

その前の、駐車スペースに車を止めて登山を開始
10分ぐらい歩くと、道脇に土砂崩れ後の、
なごりの様な斜面が、
気をつけないと、目を凝らすと
W(‘o’)w ギャオーウ!! アオダイショウがo(^◇^;)o

さらに進むと、決壊で流された??土管が

標高約500mの展望台からの眺め



そのすぐ上に大きな反射板が

ここから、徐々に傾斜が増してきて
毛虫が異常に多く

ハルゼミ

林道の両脇はタニウツギが満開で
ハクサンチドリの群生が見られました。
山頂付近に近づくにつれて
濃霧につつまれ、霧雨も降ってきて
山頂が何所だか分からないままの下山。
少し、消化不良でした。































